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英語教育

EDUTAINING BABIES アリス幼児聴力プログラム  アリスの言語教育とは?


アリスプログラムの特徴


<パンフレット 1 2

脳が音声認識の機能組織をつくるのは幼児期です!

海外大学の調査に特化した会社だからこそ、学術データに基づいた教育ができる。
広いアカデミックネットワーク、専門家がサポートしています。

  • ある年齢に達するまでに聞き取れる“音”が決まるって知っていましたか?
    幼児期の脳は自分が聴き取るべき音(音素)を選別し、必要のない音(日本語にはない発音)を聞き分ける能力の成長をストップさせてしまうのです。脳が言語系の機能組織を形成する時期は、生後0歳から12歳前後までと言われ、この一定時期に組織された機能は大人になっても消え去ることはありません。また、大人になってからの機能育成は不可能ではありませんが、大変難しいものになります。ちなみに“L”と“R”を聞き分ける能力は、生後10ヶ月でほぼ完成すると言われています。
  • 周波数や子音と母音の組み合わせによる英語と日本語の差異を考えたことがありますか?
    言語によって周波数が違うことは知られていますが、子音と母音の組み合わせも大きな違いです。日本語はほぼ必ずと言っていいほど子音と母音が対になっていますが、英語には子音のみの組み合わせがたくさんあります。そのため、日本人は母音の聴き取りには長けていますが子音は苦手、子音を聞いた後に母音を無意識のうちに待ってしまう脳になっています。 この”くせ“が日本人の英語習得の大きな弊害になっていることは否めません。

    <バイリンガル脳>
    あまりに早期に外国語を習得させようとすると、脳に混乱が起こると思っている人もいますが、柔軟な子供の脳はそれほど“やわ”ではありません。早期に形成されたバイリンガルの脳は、複数言語を複数に区画化して、引き出しにしまうように整理します。そして、脳のどこかに保存された能力は、必要とあればまた引き出して利用することができるのです。


  • A.R.I.Sメソッド=赤ちゃんだけが持っている魔法をつかまえ、一生の宝に変える方法
    A.R.I.Sメソッドは、英語に特有のAccent=アクセント、Rhythm=リズム、Intonation=抑揚、音調、Sounds&Syllables=音素と音節にフォーカスをあて、独自に開発したプログラムで、ママとのふれあいの中で、自然に赤ちゃんが「英語耳」を養って行くことができるメソッドです。
専門家がセレクトした国内外の教育教材やおもちゃを使用します
言語療法士、英語教育者、保育士など複数の専門家が教育方法を決定しています
自宅でできる聴力アップ法をご指導します
お母さんと一緒に歌やお遊戯を楽しみながら、遊びを通して “英語聴力”を鍛えます
講師はネイティブと日本人で構成されています


シニア・アドバイザー

  • ブライアン・ウォーカー氏 (Brian Walker, MA, CCC-SLP)
    言語療法士 (米国言語スピーチ&ヒヤリング協会 認定)。12年間、スピーチや言語認識能力に関する、器官・非器官神経障害の診断や治療に携わる。バイリンガル(二ヶ国語併用)と言語発達の関係やその影響に注目し、これまで4カ国に在住し就労。2004年から日本在住。
ブライアン・ウォーカー氏

海外顧問&パートナーズ

  • アミンタ・ホーキンス博士
    ミラーズビル大学 学生部長。ドレクセル大学学長補佐、フィラデルフィア・サイエンス大学学部長を歴任。テンプル大学博士課程修了(心理学)、ペンシルバニア大学修士課程修了(心理サービス学)。
  • ラルフ・デイ氏
    ビジネスコンサルティング会社デイ&ギビィオン社長。元ドレクセル大学ビジネススクール教授。ハーバードビジネススクール(MBA)経営修士課程修了。


  • <米国>
    リンク・インターナショナル(New York)、セラロウ法律事務所(New York)

    <豪州>
    インターナショナル・ビジョン・エデュケーション(国際教育コンサルティング Melbourne)